「ブルーブラックに染めたけど、色落ちしたら何色になるの?」
「ブリーチありで緑っぽくなってきた…どうすれば防げる?」
にっしゃんこういった疑問に、美容師歴15年以上の私『にっしゃん』が詳しく解説していきます!
ブルーブラックの色落ちはブリーチの有無で全くの別物なので、順番にお伝えしていきます!
結論からいうとブルーブラックの色落ちはブリーチの有無で全くの別物で、
- ブリーチありは2〜4週間で緑化
- ブリーチなしは1〜2ヶ月かけて自然なダークブラウン
へ落ち着きます。
ブリーチありで緑になるのは残った青色素と下地の黄色が混ざる補色現象が原因で、ブリーチなしは地毛色のメラニン色素が表面に出てくるため緑にはほぼなりません。
実際サロンでもブルーブラックにされたお客様で「染めて2週間でなんか緑っぽくなってきた」というご相談がかなり多くて、染めたてはきれいだったのに1〜2週間で色が変わってきた経験がある方はどこからが対策の必要なラインかわかりにくいはずです。
この記事ではブリーチあり層の緑化対策に主軸を置き、ブリーチなし・1回・2回以上の3パターン別の経過と、緑化を防ぐアッシュシャンプー対策・5つのホームケア習慣まで解説します!
ブルーブラックの色落ちは何色?ブリーチ回数で全く違う3パターン


ブルーブラックの色落ちはブリーチ回数で最終的な色が全く変わります。
ブリーチなしならじっくり自然なブラウンベースで退色しますが、ブリーチありだと退色スピードが一気に上がって緑になってしまうリスクも出てきます。
まずはブリーチ回数別に、色落ちの流れを整理していきます。
ブリーチなし|1〜2ヶ月で自然なダークブラウン、半年で地毛の暖色が透けて赤茶〜オレンジブラウンへ
ブリーチなしのブルーブラックは黒系の色落ちと同じ仕組みで、半年で暗めの赤茶〜オレンジブラウンへ落ち着きます。
ブリーチなしでブルーブラックを入れた場合の色落ちは、とてもゆっくりで自然です。
日本人の地毛はレッドオレンジ系のメラニン色素が多いので、青系の色味が抜けたあとは下地の暖色が徐々に透けて暗めの赤茶〜オレンジブラウンに落ち着きます。
ブリーチなしのブルーブラックは、寒色(青系)の染料が先に抜けて地毛のメラニンが透けるという点で、黒染めの色落ちとほぼ同じ仕組みです。
その場合、緑にはほとんどならないので対策よりも暖色化していく経過を楽しむ視点のほうがいいでしょう!
>>>半年スパンで赤茶〜オレンジブラウンに落ち着く詳しい経過は「黒染めの色落ちは赤茶〜レッドオレンジ|半年経過+活かすvs抑える美容師解説」を合わせて読んでみてください



ブリーチなしの方は緑になる心配はほぼ無いので、暖色化していく経過を楽しむ視点で受け止めるのがおすすめです!
ブリーチ1回|2〜4週間で緑みが出はじめ、その後はくすんだ黄ばみへ
ブリーチ1回は2週間前後で一番緑っぽくなります。
ブリーチを1回かけた髪(13〜14レベル)にブルーブラックを入れた場合は、話が大きく変わります。
ブリーチ1回はまだ下地に黄〜オレンジが残っているため、青が抜ける過程で黄色と混ざって緑に見える現象が起きやすいです。
なぜ緑になるのか、詳しい仕組みはこのあとの章で解説します。
対策としては、ブリーチ1回の方は2週間前後からアッシュシャンプーを使い始めるのがおすすめです。
ブリーチ2回以上|5〜7日で緑化が目立ち、放置すると黄ばみが加速する
ブリーチ2回以上は5〜7日で変色が始まります。
ブリーチを2回以上かけた髪(15レベル以上)にブルーブラックを入れた場合は、退色がかなり速いです。
ブリーチ2回以上の場合、下地がほぼ黄色〜明るい金髪になっているため青色素がわずかに残っている段階でも緑色になりやすくなっています。
サロンでブリーチ2回の毛束にブルーブラックを入れて経過を追ったところ、5日目には明らかに緑みが出始め、10日目にはほぼ黄ばみに変わっていました…。
ハイトーン下地に入れたブルーブラックは、紺→緑→黄ばみの3段階が圧縮されるイメージで1段階が短く一気に進む感覚です。
ブリーチ2回以上は対策なしで放置すると1週間後に緑、2〜3週間でキラキラした金髪へ一気に進みます
染めた直後からアッシュシャンプーで青みの補充を始めるのが、緑になるのを最小限に抑える近道です。
>>>アッシュカラーの色落ちとの比較については「アッシュの色落ちは汚い?ブリーチ回数別の変化と対策」で詳しく解説しています



ブリーチなしのブルーブラックは緑になる心配はほぼ無いです!
気をつけるべきはブリーチありの方で、次の章で緑になる仕組みと対策をしっかり解説します!
ブルーブラックが緑になるのは「青+黄=緑」の補色現象|緑化はブリーチありだけ


緑になるのはブリーチありだけで起きる現象で、ブリーチなしのブルーブラックではほぼ起きません。
緑になるのはなぜか、原因を知らないと「どうすれば防げるかわからない」という状態になりやすいです。
ここでは補色理論=色の混ざり方の原理を使って、緑になる仕組みをわかりやすく解説します。
青色素が抜ける→下地の黄色が浮く→青+黄=緑に見える
残った青と下地の黄色が混ざって緑に見えるのが、緑になる正体です。
緑になる仕組みは、4つの段階で整理するとわかりやすいです。
色落ちの過程で緑色が一番目立つのは青色素が半分くらい残っているタイミングです。
色の混色では、青と黄を混ぜると緑になります。
これは絵の具でも光でも変わらない基本的な原理で、髪の色落ちでも同じことが起きているんです!
ポイントは色素が流れ出たのではなく、色素が分解されることで青が消えていくという点です。
難しいメカニズムは置いておくとしても、「青が抜けかかったタイミングが一番緑に見えやすい」と覚えておくだけで、対策のタイミングが判断しやすくなります。
>>>色素が「流出」ではなく「分解」で抜ける詳しい仕組みは「青髪の色落ちが汚い!?シルバーor緑になる条件とカラーシャンプーの選び方」もチェックしてみてください



緑になるタイミングは青色素が半分くらい残ってる時が一番目立ちます!
ここを過ぎる前にアッシュシャンプーで青み補充するのがコツです!
ブリーチなしが緑化しない理由|メラニン色素が下地を守るから
ブリーチなしならもともとのアジア人の赤系のメラニン色素が残っているため、緑にはほぼなりません。
メラニン色素が豊富に残っている場合、下地が暗い茶色〜黒系になっています。
そのため青色素が抜けても、透けてくる下地が黄色ではなく暗めの赤茶系です。
青と暗めの赤茶が混ざっても、視覚的に緑には見えにくい。
これがブリーチなしで緑になりにくい理由です。
ただし「ブリーチなしで染めたのに緑っぽく見える」という声もゼロではありません。
これはもともと髪の色が明るめ(カラー履歴などでベースが明るい)の方に起きやすいケースで、ベースが明るい方は少し注意が必要です。
ブルーブラックは寒色系ですが、ブリーチなしの場合は濃紺→ダークブラウン→暗めの赤茶〜オレンジブラウンと地毛に馴染むラインで退色するため、緑になるフェーズをほぼ経由せず色落ちまで楽しめるのがブルーブラック特有の強みです。



緑になるのは青と黄色が混ざっているだけなんです!
原因がわかれば対策もシンプルですよ!
ブルーブラックの緑化はアッシュシャンプーで青み補充して防ぐ|ブリーチ回数別の使い分け


緑になる原因が「青が抜ける→黄と混ざる」だとわかると、対策もシンプルになります。
青を補充し続ければ緑になるタイミングを後ろにずらせる、ということです。
そこで活躍するのがアッシュシャンプーで、青み補充の役割を担ってくれます。
アッシュシャンプーで青み補充→緑化フェーズを短縮できる
アッシュシャンプーで青みを補充すると、緑になる期間を短くできます。
アッシュシャンプーがブルーブラックに効くと聞いたことがある方も多いはず。その理由はまさに青の色素の補充にあります。
アッシュシャンプー(青系の色素が入ったカラーシャンプー)を使うことで、シャンプーのたびに抜けた分の青を少しずつ足していけます。
青色素の補充を続けることで、青が完全に抜けて黄色と混ざるタイミングをずらせるんです。
サロンでブルーブラックのお客様には必ずアッシュシャンプーをおすすめしていますが、使い始めた方は2回目の来店時に「前より緑にならなかった」と実感されることがほとんどです!
中でもクオルシア アッシュ
放置時間は3〜5分から始めるのがおすすめで、ブリーチ回数が多い方は短めから試してみてください。
\ とにかく濃いアッシュシャンプーならコレ! /


ブリーチ回数別|アッシュシャンプーとムラシャンの使い分け早見表
ブリーチ2回以上ならアッシュシャンプーとムラシャンの2本使いが効果的です。
以下の早見表を参考に、自分のブリーチ回数に合った使い方を見つけてください。
ブリーチ2回以上の方は、週替わり運用がおすすめです。
具体的には、月・木をアッシュシャンプー、水・土をムラシャンという使い分けを基本にして、
- 緑色が気になる週はアッシュシャンプーの頻度を増やす
- 黄ばみが強い週はムラシャンの頻度を増やす
といった形で調整します。
緑色が出てきてから使い始めても効果は出ますが、早めに始めるほどきれいな状態を保てます。
緑が目立つ前の1〜2週間目から取り入れるのが、きれいな状態を保つ近道となります!
>>>ブリーチ後の黄ばみが強い方は「ブリーチ後の黄ばみを消す方法5選」も参考になりますよ
\ 緑化を防ぐ青み補充ならアッシュシャンプーが近道! /
\ 黄ばみリカバリーにはムラシャンで中和! /



ブリーチありのブルーブラックにはアッシュシャンプーが一番合います!
緑色が気になり始めたらすぐ取り入れてみてください!
ブルーブラックの色落ちを遅らせる5つのホームケア習慣


アッシュシャンプーを使うことに加えて、日常のホームケアを少し見直すだけで色持ちが大きく変わります。
シャワー温度・ドライヤー温度・アッシュシャンプー原液塗布の3点がブルーブラックの色持ちを左右します。
特にブルーブラックの青色素は外部刺激に弱い性質があるため、ケアのポイントを知っておきましょう!
シャワー38℃以下+ドライヤー60℃前後+すぐ乾かす|青色素は熱に特に弱い
シャワーは38℃以下、ドライヤーは60℃前後の低温が色持ちの分岐点です。
ブルーブラックの青色素は特に熱に弱く、高温のシャワー・高温風のドライヤーを使うたびに色素の分解が進みやすくなります。
普段のシャワーが40〜42℃という方は多いですが、ブルーブラックを長持ちさせるならシャワーを38℃以下、ドライヤーを60℃前後の低温に切り替えるのが効果的です。
ヘアアイロンを使う場合も140〜160℃に抑えるのが理想で、180℃以上の高温で毎日巻くと青色素は1週間ともたないことがあります。
青色素は他のカラー色素よりも熱に弱い
赤・オレンジ・ベージュ系の色素と比べて、青系の色素は熱で分解しやすい性質があります。
シャワー温度・ドライヤー温度・アイロン温度の3点セットを意識するだけで色持ちが大きく変わります。
濡れたままの自然乾燥はキューティクルが開いた状態が続くので、お風呂上がりはすぐドライヤーで乾かすのも大事なポイントです。
カラー当日からシャンプーしてOKなので、その日からぬるめのシャワーで流すことを意識してください。
>>>シャワー温度と色持ちの関係は「カラー後のシャワーの最適温度は38℃以下」を参考にしてみてください
紫外線・海・プール・サウナ|外的要因から青色素を守る
紫外線は色素分子を分解するため、夏場は特に退色が速くなります。
ブルーブラックの青色素を守るうえで、紫外線は特に要注意の外的要因です。
外出時にUVスプレー(紫外線カットのヘアスプレー)を1本持っておくと、夏場の色持ちが大きく変わります。
サロンでもブリーチ毛のお客様におすすめしているのがナプラのミーファ フレグランスUVスプレー(マグノリア)で、髪と肌の両方に使えてSPF50+/PA++++と数値もしっかり、マグノリアの香りで朝のスタイリングの仕上げにも気分が上がります。
朝の出かける前にひと吹きするだけで、ブルーブラックの青色素を紫外線からまとめて守れる手軽さが続けやすさのポイントです!
\ 夏場の青み守りに香りまでいいUVスプレー /
その他、気をつけたい外的要因もまとめておきます。
海水:塩分が髪の保水性を下げ、ブリーチ毛の場合は海水と相乗効果で一気に緑色が進みやすいです。
プールの塩素:消毒用の塩素が色素に直接ダメージを与えます。
サウナ:高温蒸気がシャワー以上に色素を分解するため、サウナ帽の着用がおすすめです。
>>>サウナでの色落ち対策をくわしく知りたい方は「サウナで髪色が落ちる理由と11の対策まとめ」もチェックしてみてください
>>>紫外線対策の詳しい方法は「紫外線によるヘアカラーの色落ち対策」にまとめています
>>>海やプールに行く予定がある方は「ヘアカラーが海やプールの水で色落ちする原因と対策」もぜひ読んでみてください



ブルーブラックの青色素は紫外線と熱に特に弱いです!
夏場はUVヘアスプレーを1本持っておくと色持ちが全然違いますよ!
タオルドライ後のアッシュシャンプー原液塗布|プロの集中ケアテクニック
原液をタオルドライ後に塗布すると通常より色素が定着しやすいです!
やり方はシンプルですが、緑色が気になる時期の集中ケアとして続けると色持ちに大きく差が出ます。
通常のシャンプー使用後にタオルドライして、髪がある程度水分を吸った状態でアッシュシャンプーの原液を塗布することで、色素がより浸透しやすい状態になります。
通常のシャンプーで洗い、タオルで水分をある程度吸わせる
髪全体に原液をのせる
色素が均一に行き渡るようにとかして馴染ませる
しっかり浸透させる
38℃以下のシャワーでしっかりすすぐ
週1〜2回の集中ケアとして取り入れると、緑が出てきた髪でも青みを補充しやすくなります。
\ 週2〜3回のケアで2週間後に差がつくアッシュシャンプー /



原液塗布は手間に対して効果が見えやすいケアです!
緑色が気になる方は週末の集中ケアとして取り入れてみてください!
ブルーブラックの色落ちに関するよくある質問Q&A


- ブルーブラックの色落ちはどのくらいの期間で始まる?
-
ブリーチなしは2〜4週間後からゆっくり退色が始まり、1〜2ヶ月で深みのあるダークブラウンへ落ち着きます。
ブリーチ1回は1〜2週間、ブリーチ2回以上は5〜7日で変色が目立ち始めます。
シャワー温度や頻度でも変わるので、38℃以下のシャワーとドライヤー60℃前後を意識するのがおすすめです。
- ブルーブラックの色落ちが汚い・早いのはなぜ?
-
ブリーチありで汚くなりやすいのは、青色素が抜けて下地の黄色と混ざり緑に見えるからです。
ブリーチなしなら緑にはほぼならず、黒〜ダークブラウンへ自然に退色するので、汚くなりにくいです。
- ブリーチなしのブルーブラックは半年経つと何色になる?
-
半年スパンで見ると、地毛のメラニン色素(日本人はレッドオレンジ系が多い)が透けてきて、暗めの赤茶〜オレンジブラウンに落ち着きます。
これは黒染めの色落ちとほぼ同じ仕組みで、寒色(青系)の染料が先に抜けて地毛のメラニンが透ける流れです。
>>>半年スパンの詳しい経過は「黒染めの色落ちは赤茶〜レッドオレンジ|半年経過+活かすvs抑える美容師解説」に詳しくまとめています
- アッシュシャンプーとムラシャン、ブルーブラックにはどっちがいい?
-
ブリーチ1回までならアッシュシャンプーが合います。青み補充で緑になるのを遅らせられるためです。
ブリーチ2回以上で黄ばみが強い場合は、アッシュシャンプーに加えてムラシャンの併用がおすすめです。
- ブルーブラックはメンズのオフィスや学校で大丈夫?
-
ブリーチなしなら仕上がりが7〜9レベルで収まることが多く、職場・学校で目立ちにくいです。
ただし色落ちでレベルが上がると明るく見え始めるので、オフィス規定が厳しい場合はブリーチなしの方がおすすめです。
まとめ|ブルーブラックの色落ちはブリーチの有無で対策が変わる


- ブルーブラックの色落ちはブリーチ回数で全く別物の3パターン
- ブリーチなし(10〜12レベル):1〜2ヶ月でダークブラウン、半年で地毛が透けて赤茶〜オレンジブラウン
- ブリーチ1回(13〜14レベル):2〜4週間で緑→くすんだ黄ばみ
- ブリーチ2回以上(15レベル〜):5〜7日で緑、2〜3週間で黄ばみ加速
- 緑になるのは「青+黄=緑」の補色|ブリーチありだけの現象
- ブリーチありは青色素が抜けて下地の黄色が透けて緑に見える
- ブリーチなしはメラニンの赤茶系が下地を守るので緑にはならない
- 緑が一番目立つのは青色素が半分残っているタイミング
- アッシュシャンプーで青み補充して緑になる期間を短縮
- ブリーチ1回:アッシュシャンプー週2〜3回で青み補充
- ブリーチ2回以上:アッシュ+ムラシャン併用で青み補充+黄み中和
- 染めて1〜2週間目から始めると一番効果が出やすい
- 色落ちを遅らせる5つのホームケア習慣
- シャワー38℃以下+ドライヤー60℃前後+アイロン140〜160℃(青色素は熱に特に弱い)
- 紫外線・海水・プール・サウナの外的要因対策(UVスプレー1本で色持ちが変わる)
- タオルドライ後のアッシュシャンプー原液塗布3〜5分で集中ケア
- カラー当日からシャンプーOK・48時間ルールは不要
- 自分のブリーチ回数に合ったケアを早めにスタート
ブルーブラックはブリーチの有無で、色落ちのパターンがまったく別のカラーになります。
ブリーチなし層は緑になる心配がほぼ無く、半年スパンで地毛色の赤系のメラニンが透けて暖色化していく経過を楽しむ視点で向き合えばOK。
ブリーチありの人は、青みを補充し続ける対策を早めに始めることが大切です。
大切なのは、自分のブリーチ回数に合ったケアを早めに始めること。
緑色が進んでからでも間に合いますが、染めて1〜2週間目から取り入れるほどきれいな色を保ちやすくなります。
本記事を参考に、サロン帰りのきれいなブルーブラックを一日でも長く楽しむために、今日からできるケアを取り入れてみてください!



自分のブリーチ回数に合ったケアを今日から始めてみてください!
きっと色落ちの仕方が変わりますよ!
>>>ブリーチなしの長期退色(半年スパンの赤茶〜オレンジブラウン化)が気になる方は「黒染めの色落ちは赤茶〜レッドオレンジ|半年経過+活かすvs抑える美容師解説」も合わせて参考にしてみてください
>>>ブルーブラックの緑化対策に使うアッシュシャンプーの選び方は「アッシュシャンプーおすすめランキング」に一覧化しています
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